新着のデザイン関連ニュース
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Figma:ライブラリをFigma Makeにインポート可能に!ベクター編集機能も強化Figmaが開発効率向上を目的とした2つの重要な機能拡張を発表した。Figma Makeにスタイルエクスポート機能を追加し、ベクター編集モードを大幅に強化することで、デザインからプロトタイプ作成、イラストレーション制作まで幅広い用途での作業効率化を実現する。 新しいスタイルエクスポート機能により、ユーザーはFigma Designライブラリから一貫したスタイルを直接Figma Makeにインポートできるようになった。編集権限を持つユーザーがデザインライブラリを公開してMake
ウォンテッドリー、人材採用イベント「FUZE2025」開催決定ビジネスSNS「Wantedly」を運営するウォンテッドリー株式会社が、2025年9月25日(木)に人事・採用担当者向けイベント「FUZE2025(フューズ2025)」を東京・恵比寿で開催すると発表した。今回のイベントは「長期にわたって活躍する人材と共に、事業をグロースさせよう」をテーマに、採用と組織づくりの課題解決を目指している。 雇用の流動化が進む現代において、企業の新陳代謝が加速する中、長期にわたって活躍するメンバーの採用と定着は重要な経営課題となっている。FUZE20
Google:Phone appをMaterial 3デザインで全面刷新、9月に全ユーザーに展開予定GoogleがAndroid向けPhone appの大幅なデザイン刷新を発表した。新しいデザインはMaterial 3デザイン言語に基づいた表現豊かなスタイルを採用し、通話ナビゲーションの簡素化と連絡先検索の利便性向上を実現している。現在ベータテスターに提供されており、9月に全ユーザーへの本格展開が予定されている。 新デザインでは、従来の複雑な構成から大胆な変更が加えられた。ボトムメニューは従来の「お気に入り」「履歴」「連絡先」「音声メッセージ」という4つのタブから、「ホーム
Figma:コードレイヤー機能でインタラクティブデザインを強化Figmaは、Figma Sites内でデザイナーがコーディング知識を必要とせずに、フルインタラクティブな要素を作成できる新機能「コードレイヤー」を発表した。この機能は、デザインと開発の境界を曖昧にし、外部の開発者サポートなしに動的で本格的な体験を構築できるよう設計されている。 コードレイヤーは、Figmaデザイン内にコードを直接挿入できるインタラクティブ要素だ。AI駆動のチャット機能と統合されたコードエディタを通じて完全なカスタマイゼーションが可能で、AIはユーザーのプロン