#Canva
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News・2026.09.17Canva、プロ向け統合スイート「ProSuite」を発表。Affinity・Cavalryは無料のまま100超の新機能Canvaが、プロのデザイナー向けの統合デザインプラットフォーム「ProSuite」を発表した。これまで個別に提供されてきたAffinity(デザイン・写真編集・レイアウト)、Cavalry(モーショングラフィックス)、Flourish(データビジュアライゼーション)、Leonardo(AI画像生成)の4つを一つのエコシステムに束ね、100を超える新機能を加えたものだ。 注目すべきは、AffinityとCavalryの中核機能が引き続き無料で使える点である。ProSuite自
News・2025.11.04Canvaが独自AIモデルとAffinity無料化を発表Canvaは2025年11月2日、独自開発のAI設計モデルを導入し、プロフェッショナル向けデザインツールAffinityスイートを永年無料化すると発表した。この動きは、デザインツール市場における競争激化と、クリエイティブ領域へのAI技術の本格的な浸透を示す重要な転換点となる。 同社が採用した独自アプローチは、生成AIモデルが完全に編集可能な設計をレイヤーとオブジェクト付きで作成する点が特徴だ。ユーザーはテキストプロンプトから設計を生成し、色やレイアウトをリアルタイムで編集でき
News・2025.10.09CanvaとChatGPTの統合。AI協働によるデザイン作成の新時代CanvaがChatGPT内で直接デザインの作成、編集、翻訳が可能な新機能を発表した。この統合により、ユーザーは会話型AIとリアルタイムのビジュアルデザインを組み合わせ、プレゼンテーションやソーシャルメディア投稿、マーケティング資料などを簡単に作成できるようになった。 新機能では、ChatGPT内でデザインのプレビューや編集が可能となり、トーンや表現の変更、レイアウトやフォーマットを維持しながらの翻訳も行える。例えば「このプレゼンテーションをより会話調にして」と指示すると、5
News・2024.08.19400点以上のnote オリジナルイラストがCanvaで利用可能にnote株式会社は、ビジュアルコミュニケーションプラットフォーム「Canva」との連携を強化し、8月14日から400点以上のオリジナルイラストとテンプレートの提供を開始したとのことです。これにより、Canva上でnoteのイラストを使ったコンテンツを簡単に制作できるようになります。 イラストは誰でも無料で利用可能で、他の素材やテンプレートとも組み合わせて使える模様です。これにより、時間やスキルを問わず、魅力的なコンテンツを簡単に作成できるようになります。 noteは2020年
News・2024.03.27CanvaがAffinityを買収。本格的にAdobeに対抗か?オンラインのビジュアルツールキットCanvaが、デザインツールを開発するAffinityを買収しました。これにより、Canvaはデジタルデザイン業界におけるAdobeの立ち位置に挑戦することとなりそうです。Canvaはこの契約を通じて、Affinity Designer, Photo, Publisherといった人気のクリエイティブアプリを所有することになります。これらのアプリは、アドビのIllustrator, Photoshop, InDesignと同様の機能を提供するも
